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慎重な姿勢崩さず(F総合研究所、NIC、FSYS、NCS)

2019年2月26日

  持株グループ本部は、2月25~26日、ファシリティーズ総合研究所、日本情報通信、コムウェア・ファイナンシャル・システムズおよび日本カーソリューションズと順次、団体交渉を行ないました。

  冒頭、組合側は、今次春闘における労使の社会的役割と責任の発揮を求めるとともに、経営状況および組合員の努力と成果について会社側の基本認識を質した。

 

 

  これを受け、各社は総じて、「『経済の自律的成長』『経済の好循環のさらなる拡大』の実現が重要との認識は一致する。また、社員の努力と成果についても認識している」との見解を述べた。

 

  持株グループ本部闘争委員会は、引き続き、組合要求に対する前向きな会社検討内容を引き出すべく交渉を徹底・強化していきます。

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